[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
意中の人が出て来たら 丁度今帰るけど乗ってくか、とか言う。そして煙草臭いと文句を言われる。(べたべた。)
社会人帥仙マイブーム。
日記に煙草の山をアップしてた元虎好きの(いや、それは今もか。)某氏、オレにその画像下さい(笑)
勿論ポイ捨てなんぞ言語道断ですが、ネタとして楽しむには美味しいと思った。
件名:御柳ィー
本文:
お前今暇?
件名:Re:どーしたんすか
本文:
今さァ課長のチェック待ってんだけど。暇。
件名:Re
本文:
つーかな聞けよ、このカチョーってのが東区担当部署のカチョーでな、俺西区なンだけどなんでこいつのデータ入力俺がやってんのかな。いやまァ俺が有能だからだけど。
件名:Re3
本文:
西区の課長は出張中で普段課長に回してるめんどっくせえ仕事がこっち降りてきてて俺は暇でもなんでもないわけだけど。
っつーか帰りたい。腹減った。
件名:Re5
本文:
ついでいうとこの課長ウチの課長が東区のメンバー借りよーとすっとめっちゃヒネクレた嫌味くれんだけど。
帰っていいかな
件名:Re7
本文:
帰れなかったら恨んでいーか?
件名:Re9
本文:
いや、お前を。
ちょっ、帥仙サンだいじょーぶっすか?!電話出れる、今。…あーびっくりした帰れたンなら連絡下さいよ恨まれると思うっしょや!
っつかアンタ俺さいしょから暇じゃねっつってんのにもー!返事シカトしてーのこっちっスよ!
ぁあ? は、くずき… ぇえええ?切るか其処で!?オレのとーぜんの文句は屑桐サンの睡眠より軽ィんか!!クッソ…
もしもーし墨ちゃん?ちょっとお前時間ある?あるよな聞けよ帥仙サンが!
++++
半分寝ながら愚痴を聞いてあげる墨ィ。そして墨ィの文句は帥仙さんが聞いてあげるの、すっげおおらかに笑ったり同調してあげたりしながら口説いてンのかアンタってくらい優しく。で、御柳と墨ィに帥仙が奢ってあげて大抵丸く収まっている。
屑桐=3人からお姫様待遇。
いや、あの、
…帰りたい…おなかすいた…
家を出る時は当然防寒しているのだが、半端に寒いおかげで冷房はかからず、陽が窓から射すので席はやたらと暑い。
しかし混み合う社内でいちいちコートを脱いで手に持っておくほどの距離でも無く、汗をかいたりしようものなら降りた途端に冷える。
「寒い」
「さっきは暑いと言っていなかったか」
「さっきと今じゃ気温が全然違ぇだろが!」
「体温調整のできない奴だ」
「誰がクーラー病だこの旧時代人、だからバイクで来りゃ良かったんだ」
「停めるところが無いだろう」
「風邪ひいたら責任とれ」
「…任せろ」
「いやなんでそこで笑う。謝れ俺に」
++++
お粥をあげたりするのは悪くないなあと思ってしまったり。
要するにバスのせいで今ちょっと寒いっつう話。
風邪薬飲んでおかねば…
ちょっととっても今更ですが11/30の拍手お返事ー
Aさん>
いや実は書きたかったのも頭にあったのも1ページ分くらいの漫画だったんですけどちょっと割愛してしまいました。(笑)
そっか抱っこするほーかあ。私は屑桐さんをあんなふうに捕まえたいです… 寧ろ此方の方が書かせろと催促した気が物凄く。ありがとうございました。
制服はベストで、中から着るものはシャツであればなんでも良いのです。
しかし洒落たものは持っていません。
リクルート用に買った、高校の頃の制服と殆ど変わらない白いだけのものを着ていたのですが、狭くなってしまいまして。
いい加減見苦しいしこの期にちょっとまともなやつを買うのも悪くないなあと、真面目に色々店を回ったのですが。
最終的に、ユニクロで白いだけのシャツをわさわさ買ってきました。デザインの全く同じものを4枚ほど。
大満足!
………予定と違う…
ストレスだったのかもしれない。オンナだったらアノ日か、って言われでもしそうな、無条件のむしゃくしゃ。
単に溜まってただけかも。
誰でも良かった。
「帥仙さ…!」
「黙れ。」
畳に押さえ付けた肩は薄く、半端な抵抗は返って嗜虐心を煽るものだなと思った。
一応はボタンを弾き飛ばさないように注意しつつ、それでも乱暴にシャツを剥ぐ。腕の途中まで脱がせて軽く捩じっただけであっさり拘束は完了してしまい、悲鳴だか嗚咽だかを噛み殺している墨連はただの被捕食者になってしまった。
あんまり必死に目を瞑る様が可哀相だったので逆に笑えてきて、押し殺した笑いに余計怯えるものだから優しくしてやって。
「…なんで、……です か。」
「強姦後に理由訊かれてもな。答えられるくらいだったら襲って無ぇよ」
「そーじゃ、なくて」
「なんでお前かって?」
「じゃなくて。」
「……大丈夫か?」
なんでこんな事したんですかって聞いても多分理由なんか無いんだろうしどうしてオレだったんですかってのはタイミング悪く目の前にいたからってとこだろうしなんでそんな淡々とっていうか飄々としてられんですかってのはスッキリしちゃったからだろうなと思うんですけど どーーしてもわかんないのが、
普通、逆じゃないんですか貴方男なんだし。
って…
「大丈夫…です」
訊けない。
「逆のがよかったか?」
「なっ!!」
++++
※受帥に襲われる後輩。
墨帥をやろーとおもって墨蓮、を、考察?するんだけども、ど~してもノーマルな子にしかならない。ので出会い辺というかきっかけへん?を考えていたらこんなのになった。
この際帥仙の方を小野化しようかと思います。(アンティークの。)うん。よし。それで行こう。
其処に(帥仙から墨蓮への)愛があるのか謎ですが。