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Re:拍手>Aさん
類似品だなんてそんな、覚えが無いだなんてそんな。勿論そちらの。衝動に勝てずに勝手にかいてしまってすみません、わたくしめごときではあの空気は再現できませんが、なんかもうホント凄く好きなんです。
パソ時間は貴重でしょうに、9950のPBBSなんて辺境の地へ足を運んでくださってありがとうございます!


新ブログには、とてつもない欠点があるのです。

…職場のパソコンから投稿できない。

仕事中は仕事しろよ!!とおっしゃるでしょうが、そしてその通りでありますが、
俺はブログ記事を書いたその場で投稿する事があまり無いのです。

まずメモ帳に打つ。
その場で気が済めば、メモ帳から投稿画面にコピペして投稿する。
その場で気が済むまでかけなかった場合、メモ帳でデスクトップか何処かに保存しておいて後でパソ開いた時に書き足して、やっぱりコピペで投稿。
酷い時は一時保存を何度か繰り返す事も。

メモ帳による保存はドリコム時代に投稿エラーで全部ふっとぶって経験を何度もしたせいで身についたのですが、同時に「回線の重い時は、後は投稿だけって状態のものをそのまま保存しとく」って癖も付きまして。誤字チェックだけ残ってるけど眠いから投稿は明日、とかね。チェックしてもしょっちゅう誤字ってるけどね!

そんで、投稿するだけ、って状態のメモ帳を、ホトメの下書きに保存しておいて職場で投稿する、っていう真似を以前はやっていたのですよ。

要するにソレができなくなったという話。 そして投稿できなかったのだった、という事実を忘れていたという話。
なんか、あの、 投稿した気になってた下書きがさっきワラワラ見つかりまして。_| ̄|○ 「Re:」もその中にはいっていました。いやもう遅くてすみません。

アクティブXなんかきらいだー。(だから、仕事中は仕事をしろと。)

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おかしい!おかしい!!

昼ドラの主役がスミ子さんっていって!
女郎なんだけど貧乏な町医者と恋してて、なんか金持ちの奥さんの居る実業家?に言い寄られてて身請けされるって話があって、それがイヤだからって医者と欠け落ちするとかしないとかの話が持ち上がってた時に間違って妊娠してた事発覚、それは実業家の子供なんだけど駆け落ち失敗して流産してしまって、身請け話も逃げるのも全部パァになったと思いきや実業家は改めてプロポーズしにくるわ奥さんと別れたとか言うわ、医者の方が条件つきで金手に入れたんでそっちが身請けするっつって、え、万事解決!?かと思ったら今度は医者ドイツ行っちまって結局一緒に居られないのかよ!みたいな

真面目に見てないのでほんとにヤツが実業家なのかどうかもあやしいんですが。(デカい会社の婿養子?)

ひとまず医者はスミコさんと両思い決定、しかも恩人で。 スミコには妹が居るんだけど、スミコは貰われっ子なのでこの妹とは血が繋がっておらず。この妹はこの医者に超絶一方通行ラブらしく。色々画策を練ったり。駆け落ち失敗の元凶はこの妹だったり。でもほんとは妹、スミコおねーちゃんのこと好きだったり。複雑。

あーなんか↑のをわたわたメモった後出てきた複線によると医者とスミコさんは義母兄妹かもしれず。どろっどろ(爆笑)

最終的に「医者×スミコ」ENDなのは解っているので配役を医者=帥仙で振って帥墨に走るかなって思ったんだけど、実業家を帥仙にしておくのが楽しくて仕方ないです。
なにしろこの実業家が、歯の浮く台詞を言いまくる言いまくる!! あぁああっ台詞メモっとくんだった、先週何度噴出しかけたかわかったもんじゃない!
「僕は誰よりもスミコさんを愛してる!!」
とか当たり前ですから! はろく!!(違う)

そんで貧乏で口数少なくて(でもキレると女郎屋に殴り込んでくくらいの喧嘩度胸はある、無駄にまっすぐクン。)子供大好きーな医者を屑桐配役で。
妹はばからんで。
屑桐(医者)がスミコさんの為に金を手に入れようと嫌々頼って行った正体不明(スミコ&医者の父かも?)男が牛尾で。

本来医者とスミコを応援しつつ有り得ないストーリー展開に爆笑しながら見る昼ドラを、実業家の出番&スミコ一直線な純情ップリとキャラメルマキアートをハニートーストと一緒にくうよりクソ甘いアホい台詞を吐いてくれるのを真剣に望みながら見ているのです。

どんでんがえしが起きて実業家の方にスミコの気持ちが傾かないかな… お昼休みが楽しみです。
皆様よろしければ、紅の紋章ご覧になってくださいませ。
っていうかミフルとこのドラマ知ってるヒト、(できれば墨受の帥墨・屑墨派か帥仙好き帥関係カプALLOKの人!)俺の語りたい病の犠牲になってくれ。

「うるせえな 其処と違って寒ィんだよ」 と、屑桐に言わせたいですね

という話が持ち上がったので忘れないように此処に書いておきましょう。

踊る!を観ていたのです。踊る!感想をミフルで見たいという話をしたのです。のでシリーズを頭ッから借りてくるという話になりました。某氏の感想を楽しむために。
なんだかんだいってまともに観たのってレインボーブリッジだけなんですよね。今更嵌ってどーすんの?いやほんっと今更。なあ。(笑)

漫画キャラによるドラマパラは、ドラマも漫画も両方わかってないと人が書いたの見ても面白くないというおそろしー欠点があるので、不特定多数に提供するのは難しいとおもうんですけど、両方解ってて知り合いに提供されるのはめっちゃ楽しいと思うのです。(提供されるだけな気満々)

最近やたらと帥仙に餓えています 某所で仙桐がちょこちょこ更新されているのでそれと、某所のまいにち提供される帥仙分がオアシスです。
足りない足りない枯れてしまう 下手に人気ジャンルのサイトさんとか覗いてきたので余計に「何でこの豊富さっつーか容量が帥仙関係には無いのだろうか」とちょっと呆然としてしまって。

自分が書くものがもっと自分好みだったらいいのに。

なんか話が途中で飛んだ。

飛んだついでに。
どうでもいんだけど 俺なかよし全然読んでないはずなんだけど にんじん嫌いだった男の子の話ってわかるかも あの、なんでも人参に見えちゃうヤツじゃないっしょーか?ラストがカニバ(違)の。

女体化屑帥

1、突発変化型帥仙

※悲愴型ネガ帥注意

屑がどきっぱり男色キショいと言って先輩をフッた経緯から、諦める気でいた帥。
ちょっと風邪をひきまして、のノリで女性化し(つまり女体化が当たり前に起こりうる世界である)、珍しいもんは試したいだろうがというお題目で屑に持ち掛ける。
当然断ってきやがったので部員を毒牙にかけるとかなんとか言って脅して了承させ、事後 何故だか屑に朝まで居て貰う。
他部員に手を出すなよと念を押され、自分からは出さないけどーなどと軽口を叩く。好きでもない男と寝る訳ゃねえだろ阿呆、と言いたい所だが、体が女でも元は男だからキショいと言われるのも戻った後でキショいと言われるのもイヤなのでやめておく。

朝念を押されたばかりだったくせに冗談でギュウしてきやがった御柳を(ワルモノにしちゃってごめん御柳!笑)突き飛ばすだけの腕力もなく、傍目にイチャついてるように見える現場を目撃され、野郎に抑え込まれるなんぞという事態を恥じてパニクり逃げようとしたのをやましいから逃走しようとしたものと勘違いされて(屑には帥が女程度の力しか出ないつうのが理解できなかったので)、約束が違う、そんな下らん嘘を吐くと思わなかった等散々言われる。

面白がった菖蒲のおかげで暫く普通に部活に出ているが、学校側と部員の一部から激しく抗議され、主に「他の部員の集中力に係わる」という理由で元に戻るまで部活停止に。暇なので副部長みたいな真似をやっていたのを(※華武野球部には部長のみで、副が居ない。)少々本格的に取り組んでみたら相談とか説教とかで屑桐宅に入り浸る事に。
夕飯を食っていけという話から礼に家事を手伝うという話になり、泊まっていけという話になり、気がついたら通い妻状態。本人らを差し置いて、部員達に「アレは屑桐さんの彼女だから手ぇだしちゃいけないんだ」という意識と「はろく姉えちゃん」が無汰達に定着した頃にポンと元に戻ってしまう。

手のひらを返したように屑に寄り付かなくなる帥。今までのコトはユメマボロシだったのです、あの女の子はこの世に居ないのだよ、とか言って逃走。
今更恋人じゃありませんみたいな顔して通ると思うかバカめ つって屑桐さんの方からおっかけて貰えばいいと思います。


…間にもっと色々入ってたんだけど長くなったし悲愴色が強かったので抜いてみた。
こんだけならギャグ調でかけるんじゃないかなあ。

書きかけの(っつうか途中でやめた)メモが出てきたので、捨てる代わりに半端に載せてみる。


ほのおのはぜる音がする。

焚き火ほどの大きな火がぱちぱちと鳴るのは当たり前の事として知っていたが、手のひらサイズの蝋燭でも、静かな部屋に置いていればぱちぱちと燃える音がするものだという事を、最近知った。
炎は見ていて飽きない。

つい先月まで付き合っていた、アロマキャンドル好きの彼女の趣味を理解しようとしていた跡らしい、100均で買った蝋燭が出てきた。結局点けないまま部屋の底に埋まっていたものを、殺風景だからというだけの理由で屑桐の部屋へ持ち込んで、置いただけでは芸が無いので点してみたのだが。
小さな灯りの踊る様、固形の蝋が液体になっていく過程で透明度の増していく様などを眺めていたら予想外に癒されてしまった。今更理解しても意味は無いのに。

フローリングにべたりと座って唯蝋燭と遊んでいる、という時間が多くなった。
手のひらサイズのその蝋燭は、手を加えずに唯燃やしていれば「5時間くらいはもつ」のだそうだ。ハサミで芯の長さを調整したり、微妙にずれていた芯を傾けて真ん中へ寄せたりしていたら、合計点灯時間は既に6、7時間になるというのにまだ半分以上残っているという妙な事になってしまった。しかし、手を加えるのは面白い。

始めは平たかったブロック型の蝋燭は、少しずつ燃やしていくに連れて芯の周りが溶けて落ち窪んで行き、残った淵よりも芯の先が低くなってしまって点火がライターでは難しくなってきた。軽く傾けて点ければいいのだが、その時は途中で間違って火を消してしまって、溜まった蝋がある程度固まるまで傾けられない、つまり点火できない、という状態で。マッチを持ってくるべきか、それとも今日はもう終わりにするかなどと考えて、溶けた蝋が零れない程度に傾けていたら、

手首を掴んでひっくり返された。

「…、っ!」
焼けた液体が手の甲を伝って皮膚を喰らう。温まっていた蝋燭本体はとっさに力の入った拳に握りつぶされ、ひしゃげて床に落ちた。それを追うようにぼたぼたと撥ねた水滴が床で冷やされて固まり、白い斑点がまだらに出来上がるのをスローモーションで眺める。
背中に走った電流のせいで時間の動きが遅くなる気がした。火傷の恐怖と、皮膚の痺れるような快感。

「何しやがる!!」
「遊んで欲しいのかと思ってな。」


S屑とM帥。屑桐さんは声だけ妙に淡々としています。あんま表情に出ないくせにニヤニヤです。
「うっわキモチイイ、 ッて違うわいきなり攻撃すんな阿呆!」っていう帥の方の内情の一瞬のシフトをどー書いていいのかわかんないのです。
こいつらのやり取りは形になり難い状態ですがいくらでもあるので、気が向いたらぼちぼち書こうと思います。思っては、います。
アロマキャンドルは融点が低いのでSM用になるんじゃないかと思う。

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