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071:アルバム。 /そればっかりって訳でも無いが
「ぅうわ…っほんとに屑桐さんに火傷アトが無いっ」
「墨。お前どっからそんなもん持ってきたの」
「あー、いえチョット十二支の奴らと仲良くなっちゃって」
「んじゃ出所はあのキラキラキャプテンか」
「あの人アルバム載ってる率も高いんですよ。目立ってたんですね~」
「んで、つるんでた屑桐も結構映ってる、と」
「そうそうそうっ 見て下さいよパインでも無い!」
「このタオルもどーぉかと思うけどな…」
「…眼帯の人に言われたくないと思います…」
「あ?」
「いえっ!? あっ、あのホラ、卒業のあたりでは包帯なんですよね!しかもかなりぐるぐるで」
「嗚呼。結構ヒドいからなあいつのアレって。」
「顔だけ、って訳でも無い…んです、よね…」
「ん。 この辺とかにもあんだぜアレ」
「…。」
「…?」
「なっ、なんでそんなとこにあるの知ってるんですか…!? 帥仙さんのバカ!破廉恥!」
「なっ!?阿呆3年は皆知ってんだよ!!」
070:思い出 /房総では安い、らしい
「つまり自分の意志次第って事だよ」
「突然旅行に出かける事がか」
「それも。要は出来ねーって言っちまうとできなくなるって事。」
「では今から野球選手になると言え」
「やっぱ無責任で無神経だお前…」
「人を呼んでおいて文句っぽいやつだなキサマは」
「どっちが文句っぽいんだよ、お前が旅行の写真見せろっつーから」
「本当に行ってきたなら証拠を出せと言ったんだ、」
「1泊温泉旅行ごときで証拠も何もなぁ… 嗚呼ホラ、釣れたて伊勢エビ!美味かったなーこれ…その場で網焼きして貰って」
「…どこの海だかわからんだろう」
「どっちにしろ埼玉でどやって海撮るんだよ」
「…本当に、御柳と飲んでたわけじゃないんだな。いつかみたいに」
「さァな。こんなのァ捏造かもしんねえし?」
「…。」
「気が済んだ?」
「…今度俺も連れて行け」
「断る。」
なんか、たしか某所の赤い暖簾の奥に棲んでる帥仙さんに感化されて書こうとして途中でほったらかしていた奴が発掘されたので思い切りR18の短っかい奴だがのっけてみる。
あっ、今日になってからコメントいただいていたの思い出した(年末年始のどたばたですっかり忘れていた)のであとでメールします店主さま。
(全体的に、私信ですね。)
「一 体 い つ の 話 だ 今何日だと思っている!」
「日付?ああ。センター前だなァ?」
「今年からオレに会わない気なのかと、」
「ああまあ、それでも別に良かったんだけどな」
「キサマ!」
「誕生日にかこつけて今日明日あたり押しかけられるとめんどいなと思って、牽制に来た。」
「まさに明日行く気で準備していたが」
「うん。だろうな。邪魔だからくんな。」
(最初の二行が書きたかっただけですよ、ええ。)
やあどうもこんにちは。
遊び呆けている9950管理人です。
いやー、ちょっとまた仕事が変わる事になってしまってHAHAHA
今はやりの派遣切りってやつですよ
就職活動しないとなりません。
某氏はもう治られたかな。と思いつつ、せっかくなのでお見舞いネタはぼちぼち考えたりしています。
…16日のうちに出したかったんだけど。失敗した。
誕生日おめでとう、帥仙さん。